修理ができる地元のリフォーム店 ナカノヤ

アルブル通信・感動エッセイ2004年

「アルブル」の由縁、
ナカノヤからお送りする
感動エッセイ。

大正2年「中野屋」として荒物屋・お茶屋・雑貨屋を始めとし、のれんを開けました。お客様が求めているものを常に追求する我々は、プロパンガスの販売・工事を新たに始め、そこから派生するように水まわりリフォームのスペシャリストとして成長してまいりました。

当ページではナカノヤ社員より、毎月お客様へニュースレターをお届けしています。その中で最も人気がある感動エッセイ、通称「アルブル通信」をホームページ上でも公開中しております。是非、ご覧ください。

2004年12月号 ありがとうと言いたくて

サンタクロースは妖精たちを使って、プレゼントを作るという。 クリスマスイブの夕方6時、私はサンタにこき使われた妖精よりも、もっと疲れてい...

2004年11月号 一緒にいてほっとする人

サンタクロースは妖精たちを使って、プレゼントを作るという。 クリスマスイブの夕方6時、私はサンタにこき使われた妖精よりも、もっと疲れてい...

2004年10月号 心に引っかかった人が教材

どんな場所であっても、全く見知らぬ初対面でも、人と出会うということは、その人が現在の自分の心に最も近い人であるといえます。 スーパーや銀...

2004年9月号 老盲導犬

以前に四国へ行った折、招聘先が地元の名士ということもあり、宿泊先の温泉旅館のおかみさんが挨拶に来られた。ボランティアで盲導犬協会の会員に...

バックナンバー