修理ができる地元のリフォーム店 ナカノヤ

アルブル通信・感動エッセイ2019年

「アルブル」の由縁、
ナカノヤからお送りする
感動エッセイ。

大正2年「中野屋」として荒物屋・お茶屋・雑貨屋を始めとし、のれんを開けました。お客様が求めているものを常に追求する我々は、プロパンガスの販売・工事を新たに始め、そこから派生するように水まわりリフォームのスペシャリストとして成長してまいりました。

当ページではナカノヤ社員より、毎月お客様へニュースレターをお届けしています。その中で最も人気がある感動エッセイ、通称「アルブル通信」をホームページ上でも公開中しております。是非、ご覧ください。

2019年5月号「涙の手拍子」

元伝説のCA(キャビンアテンダント)、そして、ホテルVIP専用ラウンジのマネージャーという経歴を持ち、現在は「接客」や「印象」についての...

2019年4月号「嫌われる勇気」

私は事務員として働いていました。  子どもの頃から疲れやすい体質なので、余計なストレスを避けるため、職場ではなるべく目立たないように注意...

2019年3月号「おきあがりこぼし」

大学受験のときのこと。 2日間のセンター試験が終わって、新聞で答え合わせをしていました。  当時の私には公立の大学でどうしても行きたいと...

2019年2月号「人生のすべては、時間の利用の仕方次第で決まる」

あなたは毎日24時間で生活するしかない。 24時間の中で、健康も楽しみも、金も満足も尊敬も得ていかなければならない。 また、その中で不滅の魂...

2019年1月号「「どうせ無理」と思っている君へ」

君は、「自分の現在の値」で、自分の未来をあきらめていませんか?  「何も強みがないから、何ができるのかわからない」と思っているかもしれま...

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